<< ヤミツキ・なりきり・猫巡礼88(前編) | main | いつの間にやら木の葉も落ちて >>

ヤミツキ・なりきり・猫巡礼88(後編)

昨日に引き続き、先日行われた『猫巡礼88』の様子をリポートいたします!
 
猫の森の10大ニャースが終わった後は
裏のメインイベント ドコモズ「なりきり座談会」です。
これが楽しみで・・・ と仰るI様。
そうそう、ヤミツキになっちゃう面白さは、やってみなけりゃわかりませーん。

ドコモズ 4ニャンのお面を被り、それぞれの猫さんになりきって
演じていただきます。

みなさん、真剣そのもの。

回を追うごとに、自然と役作りにも力が入ります。
CoCoちゃんは・・・フムフム、天真爛漫で、オープンハートなのね。
いつもより声は高めに、ちょっと可愛らしくしようかしら。


少しの間合いに台本をチェック

気持ち、わかりますわ〜(笑)

猫の森の裏事情も織り交ぜられたシナリオに
演技を超え、本気で笑ってしまいます。

猫の森のワークショップに初参加のS様もノリノリ。

今回の監督は、福ちゃんです。
みなさんの後ろで、無言の指導中↓

監督、今の演技はどうでしたか?

みにゃさん、なかなかウマイにゃ。
続編も作っちゃおうかにゃ〜。


昨日の『ねこのめ通信』は、お読みになりましたでしょうか。

(以下引用)
コミュニケーションの基本、なりきりワークショップで身につける。
 ● 読む…字面を追うだけでなく、行間に隠された意味を見つける
 ● 聞く…耳から入る声や音は潜在意識に響く
 ● 書く…相手に「伝わる」ように書くには思いやり、想像力がいる
 ● 話す…自分の言葉で、素直にシンプルに心を込めて

人間社会で生きる上で、避けては通れない人付き合い。
プライベートだけでなく、ビジネスの基本でもあります。

猫の森のワークショップは、実は、ただ楽しいだけではないということ。
その中に、多くの意味合いと、ボス南里の想いが詰まっているのです。
常連さまの多くは、自然と楽しみながら、その想いを
感じ取ってくださっているのではないかしら
私は、そう思っています^^

さ、2013年最後の桜舎ワークショップは
来週12/19(木)『猫塾365訓』です。
初めての方も、スンナリと馴染める木曜倶楽部。
猫の森のワークショップデビューは、ここからでも良いかもしれません。

そうそう、りゅうくんの脇好きの件ですが
ヤマダの脇が好き、というわけでなく

実は、単なる脇好きということが判明!

ンナ〜、バレタか!
そんなわけで、りゅうりゅうを密着抱っこしたい方も
こぞってご参加くださいね^^

いつもお読みいただき、ありがとうございました。

やまだ記

at 09:22, 猫の森(株), 猫の學校、猫スクール

-, -, -